トマトにしょうがのみじん切りと塩をあえたものです。
トマトとしょうがの相性は感動的なので、是非お試しあれ。
最近はご飯にのせず、ビールのお供になってます。
(via nemoi)
トマトにしょうがのみじん切りと塩をあえたものです。
トマトとしょうがの相性は感動的なので、是非お試しあれ。
最近はご飯にのせず、ビールのお供になってます。
(via nemoi)
材料
厚切りベーコン・オリーブオイル・にんにく・胡椒
作り方①小さなフライパンにオリーブオイルとニンニクを入れて加熱する
②一口サイズに切った厚切りベーコンを焼く
③焼けたベーコンに①のオイルをつけ、火が通ったニンニクと胡椒をトッピングして出来上がり
ベーコンをオリーブオイルで揚げるようにして食べるのもgood!!
(via nemoi)
— 天皇陛下すごすぎワロタwwwwwwwwww みっくちゅじゅーちゅ (via toronei)
(via an-k)
●ある心理学者の調査では、あらゆる分野で共通する「最も創造的な人物」というのは、大抵は内向的であり、たしかにある程度はアイディアを交換したりするくらい活発なのだが、それでも彼らは自分たちのことを「独立した個人主義者だ」と考えるのである。
●これらの調査が示しているのは、内向的な人物は一人で静かに働くのを好み、しかも孤独な状態がイノベーションを生み出す、というものだ。
●ある有名な心理学者によると、「内向的な人々は目の前の仕事に思考を集中させ、仕事とは関係のない社会的や性的なことに余計なエネルギーを漏らさないようにすることによって」創造性を高めるというのだ。
●たしかに歴史を見て行くと、孤独が人類の創造性を生み出してきたことは否定しがたい。ピカソは「孤独がなければ、優れた作品は生まれない」と言っている。
●宗教で言えば、モーゼやイエス、それに釈迦も孤独を必要とした。われわれは彼らのようなカリスマに注目はするが、その思想が作られた背景にある「孤独」というプロセスを軽視しすぎている。
●たとえばアップルだ。ジョブスの死によって神話が生まれつつあるが、最も注目しなければならないのは、そのパートナーであり、内向的な、スティーヴ・ウォズニアックという発明家の存在である。
●彼の仕事のプロセスを見て行くと、そこに「孤独」というキーワードが浮かんでくる。彼は何かを発明するときに独りで黙々とこなしているのだ。
●彼は自伝でも「今まで会った発明家やエンジニアのほとんどは、僕みたいに内向的だった・・・彼らは自分の頭の中に生きていて、まるで芸術家のようだった。芸術家というのは単独で仕事をする時に最も創造性を発揮するんです。チームや委員会ではなく、独りで仕事をしなさい」と発言しており、自分で意識的に孤独の状態を作っていたことがわかる。
●ところが現在の(アメリカの)仕事場では70%の時間は孤独ではない。小学校でも独りで何かを勉強するという時間はほとんどない。これは教会でも一緒だ。
●心理学の最近の研究結果として出ているのは、オープンなオフィスはそこで働く人々を「敵対的にして、不安にさせ、集中力を失わせる」ということだ。また、彼らは高血圧になりやすく、ストレスにさらされ、カゼにかかりやすく、疲労もたまりやすいという。
●他の人に邪魔される環境で働く人は、孤独に働く人々と比べて仕事で5割ほど間違いを犯しやすくなり、仕事を終えるのに2倍かかるという。
●多くの内向的な人物はこれを直感的にわかっているようで、たとえばバックボーン・エンターテイメントというゲームソフトの会社は、創設当時はオープンなオフィスだったが、内向的なソフトエンジニアたちには不評であり、壁で仕切られた形に変えたら能率が一気に上がったという。
●他の会社でも同じような結果が出ており、プライバシーは能率を上げるのである。
●心理学者のアンダース・エリクソンの言うように、学習の場合でも同じで、人間は独りでやらなければならない状況に直面した時に学習効率が一番上がるという。
”— 地政学を英国で学んだ : 創造性を上げるには「孤独」になれ (via katoyuu)
(via motomocomo)
きれいな写真やおもしろい言葉は、リブログされまくってファーストポストが限りなくあいまいになる。
個人的すぎる写真やつまらないたわごとは、リブログされずに自分のタンブラーに残り続ける。
リブログされるとうれしいけれど、自分のタンブラーの「個性」というものは、リブログされなかったエントリーにこそあるのかもしれない。
”— LIFE IS NO WAY TO TREAT AN ANIMAL: (via qiring) (via chordstriker) (via usaginobike) (via kanpo0324) (via oharico) (via shinoddddd)
— 母にも、たまには東京来いよと言ってた:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via joker1007)
(Source: ag107, via shinoddddd)
— 開発とは本来、新たな「気づき」を得る行為である。【対談】Winny開発者・金子 勇×インターネット寺院開祖・松本紹圭 « WIRED.jp 世界最強の「テクノ」ジャーナリズム (via k32ru)
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(Source: lookingoutforshootingstars, via otsune)
— 「江戸しぐさ」に学ぶ、嫌われる言葉遣い (via key0901)
(Source: itokonnyaku, via an-k)
— 会社で新人のころ、上司にお使いを頼まれた : 2chコピペ保存道場 (via tkr)
(via otsune)
— 友達がいないのは恥ずかしいことでない: ITスペシャリストが語る芸術 (via shusdiner)
(via katoyuu)
「英語で苦労したことはありますか?」という質問に
「私は英語で苦労したことは一度もない」と答える教授。
はっきり言うが、利根川先生の英語はお世辞にも上手とはいえない。
アメリカに40年以上住んでるのに、発音は日本人発音のままだし、単語だって出てこなかったりする。
正直、私のほうが英語はうまい、とそこにいた日本人の多くが思ったに違いない。
でもその我々は「英語で苦労してる」とか、
さらには「こんな英語しかしゃべれなくて恥ずかしいー」とか思っているが、
利根川先生はそんなこと露にも思ってないのだ。
「だって、通じなければ何度も言えばいいことだし、
通じなくても構わない相手なら通じなくてもいいし、
そうでなければ通じないで困るのは相手じゃないか」
—
利根川進に会ってきた - My Life in MIT Sloan (via sd098276) (via gosuke) (via yaruo) (via hayami) (via kml) (via pdl2h) (via yoosee) (via jacony)
2010-02-07
(via rosarosa-over100notes) (via deepspeed) (via budda) (via wideangle) (via katoyuu)